[No.81] 2007/09/30 (Sun) 22:23
『ひぐらしのなく頃に 第1話 下 鬼隠し編』 竜騎士07
![]() | ひぐらしのなく頃に 第1話 下 鬼隠し編 (1) (講談社BOX) 竜騎士07 (2007/09) 講談社 この商品の詳細を見る |
《あらすじ》
昭和五十八年。雛見沢村をめぐる連続怪死事件に終わりは来なかった。村人に恐れ敬われる"オヤシロさま"の祟り――"鬼隠し"――は、今年も二人の犠牲者を出す。
村中に渦巻き囁かれる噂、事件を秘密裏に追う刑事、そして不可解な"仲間"の行動……。点と点が猜疑心で結ばれた時、存在するはずのない"何もの"かが前原圭一に襲いかかる――!
《感想》
ひぐらしにハマリすぎて夜電気消して眠れなくなりました…。
一応「鬼隠し編」は完結しましたが、謎は全く解けません。
気になってネタバレサイトをちょこっとだけのぞいてみましたが、そこでかなり衝撃的な事実を知ってしまい後悔しました。
…もう気になってしょうがないので漫画読もうかな。
オヤシロモードのレナ怖いから絵で見たくないんだけどな。
以下ネタバレ感想

上巻の日常パートの明るさはどこにいったんだ…ってくらい怖い。
おはぎとか、豚骨ショウガ味とか…。
圭一はレナ、魅音を殺害。
そして、富竹さんと同じように自らの爪で喉を引き裂き死亡。
死ぬ前に残したメモは一部切り取られ、証拠の注射器もなくなっていた。
一体誰が?
『バラバラ殺人の被害者をもう一度よく調べてください。生きています。富竹さんの死は未知の薬物によるもの。証拠の注射器はこれです。』
何故この部分が切り取られたのか?
全くわからない…。
この謎は次の巻で明らかになるのかな?
第二話「綿流し編」か〜。
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■レビュー・評価:ひぐらしのなく頃に/第1話 「鬼隠し編 其の壱 ハジマリ」
品質評価 20 / 萌え評価 32 / 燃え評価 5 / ギャグ評価 6 / シリアス評価 17 / お色気評価 5 / 総合評価 21レビュー数 160 件 『あの時うるさい程に鳴いていたひぐらしは、今にして思えば、これから始まる全ての事を教えようとしていたのかもしれない…これからおこる全ての
2007/10/01(月) 14:59:20 | ANIMA-LIGHT:アニメ・マンガ・ライトノベルのレビュー検索エンジン
文学:Category:主要カテゴリ|主要カテゴリ>:Category:学問|学問>文学:Category:主要カテゴリ|主要カテゴリ>:Category:芸術と文化|芸術と文化>文学----文学に関するカテゴリ。人の手で更新するので、更新が遅れているが、一覧はもみよ。.wikilis{font-s
2007/10/17(水) 18:52:07 | 文学・古いものから今まで




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